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古い屋根を新しく
耐震対策も可能

日本瓦の屋根から平板瓦への葺き替え工事です。既存の屋根を解体・撤去し、新しい屋根に葺き替えます。その際、老朽化した防水紙や野地板といった手の入れにくい部分も同時に張り替えます。
最近では耐震対策として軽い屋根、ガルテクトや平板瓦へ葺き替えるお客様が多くいらっしゃいます。

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元の屋根を残せる
費用を抑えた屋根修理

文字通り、屋根を屋根でカバーする工法です。既存のスレート屋根をほぼそのまま残し、棟の板金と下地のヌキ板を撤去します。その上に新しい防水紙を張り、軽く丈夫なガルバリウム鋼板の屋根材を葺いていきます。
葺き替え工事に比べて工程が少なくまた工期も短いこと、そして既存の屋根材の処分費がかからないことから、価格を抑えることができます。

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定期メンテが必要な
外壁塗装もお任せ

美観と防水性維持のための、外壁塗り替えです。まずはお客様の希望のイメージを伺い、塗料の持つ特性について説明を行ったうえで塗料を選定していきます。
塗装の前に高圧洗浄機で外壁の汚れをキレイに洗い落とし、塗料がしっかり定着するようにします。養生や足場の設置の後に、塗装作業に入ります。
塗装作業は下塗りシーラー、中塗り、仕上げの上塗りと、3回に分けて行います。

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早めの施工で
雨漏りを防ぐ

台風シーズンに多くご相談いただくのが棟板金の工事です。飛んでしまった棟を補修するもので、早めに施工しておかないと雨漏りの原因になってしまいます。
施工の際は新しい貫板を設置し、上から板金を被せます。ビスが緩くなっている箇所は、しっかりと留め直します。

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